2008年12月08日
第9話「我々でいられることの感謝」
2004年11月16日
「我々でいられることの感謝」
私が入院をして約2週間がたった。
入院をする迄、自分が立場をとっていたものを、色んな人達に委任し、やってきている。
その中で経理のことは専務にお願いすると同時に、毎日の業務のほとんど柴田さんに依頼を
している。
彼女は、本社の上園さんが退社するとの事で、9月の初めから本社勤務になったが、
本来、上園さんの後を引き継ぐはずが、それ以上の経理的立場をとる様になって来ている。
そんな中、私の入院で毎朝入金状況から支払状況を細かく打ち合わせをし、全ての外部との
窓口をしてもらっている状況だ。
彼女は、確かにこの真実のことを理解している訳ではないと思う。
が、エネルギーとしては、すでに我々として生きてくれていることをつくづく感じる。
それは、この経済革命の今、次へのステップを踏む大チェンジの時に、
只ひたすらに一緒にいてくれている。
だから、お金という、一番直面する現実と、ダンスしてくれているのだ。
これはすごいことだ。
まったくわかっていない人が、ただ言われるままに作業としてやって、やれるか。
我々として立場をとらない限り、この現実には直面できないだろうと思っていたことが、行われている。
彼女から毎日届けられるものに皆のライトメッセージがある。
この皆のライトメッセージを読むと、自分のエネルギーがフーっと軽くなることを感じる。
これが我々の会話のエネルギーだろう。
毎日のメッセージに託されている我々や、人に向かってのエネルギーが、人を力づける意図が、
人のエネルギーを軽くしてくれる。
これが、どこにいても我々でいられることへの感謝として感ずる。
人が立場をとってくれることも、エネルギーが回流することも、
我々でないと実現しない。
「我々でいられることの感謝」
私が入院をして約2週間がたった。
入院をする迄、自分が立場をとっていたものを、色んな人達に委任し、やってきている。
その中で経理のことは専務にお願いすると同時に、毎日の業務のほとんど柴田さんに依頼を
している。
彼女は、本社の上園さんが退社するとの事で、9月の初めから本社勤務になったが、
本来、上園さんの後を引き継ぐはずが、それ以上の経理的立場をとる様になって来ている。
そんな中、私の入院で毎朝入金状況から支払状況を細かく打ち合わせをし、全ての外部との
窓口をしてもらっている状況だ。
彼女は、確かにこの真実のことを理解している訳ではないと思う。
が、エネルギーとしては、すでに我々として生きてくれていることをつくづく感じる。
それは、この経済革命の今、次へのステップを踏む大チェンジの時に、
只ひたすらに一緒にいてくれている。
だから、お金という、一番直面する現実と、ダンスしてくれているのだ。
これはすごいことだ。
まったくわかっていない人が、ただ言われるままに作業としてやって、やれるか。
我々として立場をとらない限り、この現実には直面できないだろうと思っていたことが、行われている。
彼女から毎日届けられるものに皆のライトメッセージがある。
この皆のライトメッセージを読むと、自分のエネルギーがフーっと軽くなることを感じる。
これが我々の会話のエネルギーだろう。
毎日のメッセージに託されている我々や、人に向かってのエネルギーが、人を力づける意図が、
人のエネルギーを軽くしてくれる。
これが、どこにいても我々でいられることへの感謝として感ずる。
人が立場をとってくれることも、エネルギーが回流することも、
我々でないと実現しない。
Posted by NAGAIトークスタジオ at 08:00│Comments(0)
│癌ダンス日記